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InterAqua 2018

アプリックスは、2018年2月14日(水)~16日(金)に東京ビッグサイトで開催された「InterAqua 2018 第9回国際水ソリューション総合展」に出展しました。「InterAqua 2018」は、水処理技術から水循環ビジネス分野までカバーする国際総合展示会です。今回の「InterAqua」では、IT技術/IoT活用による水ソリューションを集中発信する「IoTソリューションゾーン」が新設され、アプリックスもそのゾーンに出展しました。

当日は、新製品「HARPS(ハープス)」をはじめ、水に関係した当社のIoTソリューションの展示・デモを行いました。

当日の様子

水処理システムをIoT化する多くの製品を展示しました。

Aplix Booth01
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出展物

以下のIoTソリューションを展示しました。

HARPS Aqua

HARPS Aqua

「HARPS Aqua」は、水処理システムをインターネットにつなぎ、クラウド上で管理するためのパッケージ製品です。HARPSには、 情報を送信する装置「IoTIZR(アイオータイザー)」、スマホアプリ、セキュリティ対策、専用のクラウドサービスが含まれています。

詳細はHARPS Webサイトをご覧ください。

ビーコン内蔵流量センサー付ジョイント

既存の浄水器にジョイントとして取り付けるだけでIoT化が完了する製品です。キッチンシンクメーカーのFranke社に採用されました。

詳細はプレスリリース「アプリックスの浄水器向けIoTソリューション採用のフィルター・モニタリング・デバイス、世界的キッチンメーカーFrankeから発売」、及びアプリックスWebサイト「ビーコン内蔵流量センサー付ジョイント」をご覧ください。

water-flow-sensor
RO demo

RO膜性能のモニタリング

「HARPS」は流量センサーだけでなく、さまざまなセンサーに接続して漏水、温度、水圧、CO2量などをモニタリングできます。「InterAqua 2018」では、RO膜(水は通すが、水以外の不純物は透過しない性質を持つ膜)の性能をスマホに発信するデモを行いました。

電磁弁の遠隔操作

電磁弁の状態確認・遠隔操作を、無線LAN経由で行うデモを行いました。複数拠点にある電磁弁の一元管理が可能です。

demo

展示会概要

展示会名 InterAqua 2018 第9回国際水ソリューション総合展
会期 2018年2月14日(水)~2月16日(金)
会場 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東1ホール
アプリックス
ブース番号
1T-20
公式サイト http://www.interaqua.jp/east/index.html

お問い合わせ先

下記、各フォームよりお問い合わせください。

製品に関するお問い合わせ

http://www.aplix.co.jp/inquiry/product/

取材・広報に関するお問い合わせ

http://www.aplix.co.jp/inquiry/press/

※アプリックスブースにご来場いただき、誠にありがとうございました。

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