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AplixのWi-Fiソリューションとは

IoT家電にWi-Fiを用いることで、家の中はもちろん、外出先からでも手軽にIoT家電を使えるようになります。Aplixの「Wi-Fiソリューション」は、各国の電波法認証も取得済みで、ファームウェアを開発する必要もなく、すぐに使うことができます。さらには、電源など気にせず自由に設置場所を選べ、スマホでタッチするだけでWi-Fiを設定でき、セットアップなしでも使い始めることもできる、使い勝手抜群のWi-Fiソリューションです。

Wi-Fiをタッチするだけで設定

Wi-Fi接続のためには、SSIDやパスワードの入力が必要です。キーボードや文字を表示するディスプレイがない家電機器では、SSIDやパスワードなどを入力するための煩雑な手順が必要になります。


AplixのWi-Fiソリューションなら、機器にスマホをタッチするだけでWi-Fiの設定ができます。

電源を気にせず、設置場所を自由に選べるWi-Fiソリューション

Wi-Fiは消費電力が大きいため、ボタンを押した時だけ通信するような使い方の場合は電池駆動でも大丈夫ですが、常時通信可能な状態にして外出先からいつでも操作や確認ができるようにするには、AC電源が必要となります。


AplixのWi-Fiソリューションなら、水量計はシンク下の浄水器の中へ、Wi-Fiは漏電の心配のない離れた壁のコンセント近くに設置するなど電源を気にせずに、設置場所を自由に選ぶことができます。

ローエンドからハイエンドまで幅広く対応

価格を抑え広く普及させたいエントリーモデルでは、マニュアル不要・セットアップなしで、水切れやフィルター交換の通知など機器の情報を受信することができるようにし、ハイエンドモデルでは、屋外からも操作ができるようにするなど、AplixのWi-Fiソリューションならローエンド機種からハイエンド機種まで、幅広く対応できます。


IoT製品でWi-Fi活用するには、用途やシーンに応じて適材適所で使い分けができるAplixのWi-Fiソリューションが最適です。

1.Wi-Fi内蔵モデル
製品に内蔵する基板に最初から実装

2.バリエーション対応も可能
ハイエンドモデルだけ生産時に別基板を挿入

3.後付けオプション
必要になったら別売りオプションとして購入して
ユーザーがスロットイン

4.分離型
別筐体に内蔵して本体から離れた安全な場所に設置

すぐに使えるWi-Fiソリューション

外部コントロール用の外付けCPU不要。Wi-Fi用プロトコルスタックや制御用のファームウェアの開発も不要です。TELECやFCCなど各国の電波法認証も取得済みで、すぐに使うことができます。

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